キャンプ

愛着の湧く男くさい一生物の道具、タークフライパン。

キャンプの醍醐味といえばなんでしょうか?

焚き火を見ながらお酒を飲んで日々の疲れを癒すことと、美味しいステーキを食べることだと思うんです。

その中で焼き物を美味しく食べるには、鉄フライパンがいいということがわかりました。

男くさくて、一生物のタークフライパンを買って良かったと思います。

なぜタークフライパンを選んだのか?

自然と戯れながら、外でかりかりに焼いた肉を食いてーって‼︎

そう思った時に出会ったのがこのフライパンです。

だけど、すぐ壊れて劣化してしまうものでは困る。

手入れに気を使わず、ガシガシと使えるような、愛着の湧く男くさい一生物の道具。

それがタークフライパンなんですよね。

以下タークフライパンの特徴です。

家族3人なので、家でも使えて、大きいステーキを焼けるような28センチのフライパンをチョイスしました。

タークのクラシックフライパンは2.5mmの肉厚。そのため蓄熱性に優れ、食材の持ち味を充分に引き出しながらじっくりと安定した調理が可能です。分厚いお肉も外はカリッと、中は肉汁を溜めたジューシーな仕上がりに。野菜もシャキッと歯ごたえよく、軽い焼き目を残しながら中までしっかりと焼くことができます。

出典

タークフライパンで作った料理たち

鉄だから錆びないために手入れが必要だとか、重いだとか、底が浅いから油が跳ねやすいだとか、シーズニングが必要だとか、そんなことを書いても仕方ない。

伝えたいことはそんなデメリットじゃない。

100年使える堅牢さと言われるくらいだから、ガシガシと使ったらいいんじゃないの?と思います。

タークフライパンを買えば、一生うまい食べものが食えるぞ、それだけ。笑

焼き目が綺麗で、視覚で見ても美味しい、外はカリっと中はジューシーです。

地べたスタイルが好き、無骨。

この焼き加減は、生すぎるのか?‥。笑

美味かったので気にしない‼︎

家でも楽しめます。

この記事のまとめ

手入れに気を使わず、ガシガシと使えるような、愛着の湧く男くさい一生物の道具。

そんな観点から、このフライパンを買いました。

デメリットを軽く凌駕するような、一生物の道具です。

同じ価値観を持った人はきっと喜んでもらえると思います。

みなさんもタークフライパンで、うまい肉、野菜を焼いてみませんか?

おたけ
平凡サラリーマンの、おたけです。 おそらく世間の大多数と同じであろう、サラリーマンの書くブログです。 誰か1人の心に届くような【価値のある記事】になれるように頑張ります。 コメント、Twitter、Instagram、YouTubeなどで繋がれたら嬉しいです。
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